相談が難しい物

再利用が難しい物や、処理に許可・専門知識が必要な物は、古道具の確認とは分けて考える必要があります。

別の相談先が必要になりやすい物

  • 家庭ごみ、腐敗物、汚物
  • 中身の残った薬品、塗料、燃料
  • 著しく破損・汚損した大型家具
  • 家電リサイクル対象品
  • 危険物や処理方法が定められた物
  • 一軒分の廃棄物処分

家庭から出る不要物の収集運搬は、地域の許可業者や自治体への確認が必要です。「古い物として確認すること」と「ごみとして処分すること」を分けて進めてください。